インフォブリッジは、中国・インドを中心に「アジア」にフォーカスした総合マーケティングカンパニーです。

ニュース一覧
HOME > ニュース一覧 > ニュース

ニュース

プレスリリース
2009/03/05
インフォブリッジ、中国「デジタル家電に関する調査」の結果を発表
デジタル製品を購入したい理由、「生活の楽しみが増えるから」が56.3%

中国・インドを中心としたアジアでマーケティングリサーチおよびコンサルティング事業を行うINFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.(会社所在地:中国香港 Managing Director繁田奈歩 以下:インフォブリッジ)は、2009年3月5日、「デジタル家電に関する調査」の調査結果を発表しました。

本調査は、中国三大都市に住む20~40代の「デジタル製品トレンド」および「購買行動の変化」の把握を目的としています。

 
【調査結果 TOPICS】
 
デジタル製品の保有、「デスクトップPC」85%と最も高い
デジタル製品を購入したい理由、「生活の楽しみが増えるから」が56.3%
「1,000元の商品を買うとしたら」、「情報を事前によく集めて購入」が1.15ポイント
自らの価値観、「人に聞く前にインターネットで検索する」が58%
 

 

【調査概要】
 
調査タイトル
デジタル製品に関する調査
調査目的
中国三大都市に住む20~40代の「健康および環境」に対する意識の把握
調査方法
インターネットリサーチ
調査対象
北京、上海、広州在住の20代~40代男女
個人月収:2000元以上(有職者)、世帯月収4,000元以上(有職者意外)
2009年にデジタル製品を購入したいと思っている人
調査国
中国
調査エリア
北京・上海・広州
調査会社
Embrain IB CHINA Co.,Ltd.(インフォブリッジホールディングスの子会社)
調査期間
2009年01月23日~2009年02月06日
サンプル数
300サンプル
調査項目
・個人所有デジタル製品
・2008年に購入したデジタル製品
・2009年に購入したいデジタル製品
・購入したい理由、購入したい最も当てはまる理由
・購入時重視ポイント、購入時最重視ポイント

・購買行動
・購買決定までの過程の変化

・自分について(1) 2007年、2009年の比較(価値観)

 

(size: 57.81Kb)
TOP PAGE
プライバシーポリシー     /    サイトマップ