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プレスリリース
2009/11/30
インフォブリッジ、中国「○元あったら何をする」の結果を発表
~自分の性格に関する価値基準 最も高いのは、「貯蓄より投資をすべきだ」~

中国・インドを中心としたアジアでマーケティングリサーチおよびコンサルティング事業を行うINFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.(会社所在地:中国香港 Managing Director繁田奈歩 以下:インフォブリッジ)は、2009年11月30日、「○元あったら何をする」の調査結果を発表しました。

本調査は、中国3大都市在住男女の中国人のお金の使い方の把握を目的としています。
 
【調査結果 TOPICS】
 
家庭月収の収入源、「主な職業収入」が79.90%
一ヶ月の支出、「自宅での食費」が21.62%で最も高い
「500元あったら」何を購入するか、衣服が最も高い
自分の性格に関する価値基準最も高いのは、「貯蓄より投資をすべきだ」
 

【調査概要】
 
調査タイトル
「○元あったら何をする」調査 
調査目的
中国人のお金の使い方の把握 
調査方法
インターネットリサーチ
調査対象
北京、上海、広州在住の20代~30代の男女、世帯月収3000元以上で世帯収入の内訳を把握している人
調査国
中国
調査エリア
北京、上海、広州
調査会社
Embrain IB CHINA Co., Ltd.(.インフォブリッジホールディングスの子会社)
調査期間
2009年08月28日~2009年09月03日
サンプル数
300サンプル
調査項目
・支出の内訳:家庭月収の収入源の割合
・支出の内訳:家庭での支出の割合
・支出の内訳:月に自由に使えるお小遣いの金額
・支出の内訳:普段持ち歩いているお金
・「○元あったら」何を購入するか(10元、50元、100元、500元、1000元、3000元、5,000元、10,000元、30,000元、50,000元、100,000元、1,000,000元)
・消費に関する価値基準(全体、とにかく節約してお金を貯めている、貯蓄は使う目的とその目標金額を決めて貯めている、貯蓄より投資をすべきだ、将来のために貯蓄するよりも今の消費に使う、賢くお金を使うほうがたくさん稼ぐよりいい、家計簿をつけるのが習慣である、消費支出は計画的に行っている、買い物で最も重要なのはやはり値段だなど
・自分の性格に関する価値基準

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